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弥乃

Author:弥乃
おでんにいたかも知れない。
気が向いた時にひょっこり顔出したかと思うと
すぐにいなくなる

そんな子です。
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自分で書いておきながらだけど、出来るなら見られたくない。
けれど誰かに知って欲しい、そんな矛盾だらけな感じ。
誤って見てしまった人は記憶をデリートして下さいな。


確かにここにいるのに
傍らには友達もいて、確かに感じる温もり
それなのに自分はそこに存在しないのではないかという
妙な孤立感、孤独
グルグルと廻りだす世界、吐き気
何かに飲み込まれそうな恐怖


ふと気が付くとそれら全てが夢だったかのようにいつもの自分がいて
ごくたまに感じるそれが、いつからか毎朝の日課になり、いつからかそれが起きるまでの間隔が短くなった


やはり私は狂っている、おかしいんだ
誰かに理解ってほしい、けれど自分でさえ理解出来てないそれを他人に理解って貰えるわけがない
言わなきゃ伝わるはずないけれど、言えない
恐い、気持悪い、苦しい、もう耐えられそうにない
いっそのこと消えてなくなってしまいたい
けれど大好きな人達がいる、消えたくない
でもこのままじゃ周りの大切な人達に迷惑をかけるだけ
そんなんだったらいっそのこと死んだほうがいいんじゃないかとさえ思う
でも死ぬ勇気もない


唯一の救いは、一度は渇いたはずの涙が今は確かに頬を伝っていることだけ
…だったけど、やっぱりもう渇いてしまったみたいだ






何かもう、謎。私ってやっぱただのおかしい子なのかも知れない。
本当に吐き気との闘いになってます、全くやってらんないょーっと(´∀`*)
ずっと書いては消して書いては消してを繰り返してたけれど、ついにやっちゃった。
本当に私はいていいのかな。私の居場所なんてどこにもないんじゃないかってよく思う。
だからいつも私を当たり前のように受け入れてくれる皆に有難う、と直接言いたい。
この場になってしまうけれど、本当に本当にありがとう。
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【2006/10/08 00:01】 | リアル | TrackBack(0) | Comment(0) |
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